担当は高です。今日は社長のIDを使って投稿してみます。 鮎の焼き方のビデオです。 「春」は山菜、貝尽くし 「夏」は鮎、鱧、天然大鰻 「秋」は松茸、松葉蟹 「冬」は天然トラフグ尽くし、野鴨。龍吟
きのこ狩りに見立てた前菜の盛り込み 手前と奥を合わせて三人前です。 いま一番予約が取れない店と言われている貴船さんの繁盛の秘密がここにあります。 前菜とか刺身を季節に合わせた器、趣向にて盛り込みにしています。 街中にいる
いよいよ朝夕はめっきり寒くなってきました。 それにつれて新そばの季節が待ち遠しくてたまりません。 あのツーンとくるソバの香り、口に入れて鼻に抜ける香り 待ち遠しいですネ 藤井さんは金沢のそばの歴史を変えた男。 彼が更科さ
スイートポテトにチーズを入れて作ってみました。 作り方、アイデンティティなどは秘密です。 詳しくはいえないので写真のみで美味しさが伝わればいいのですが・・・・ まずはパッションフルーツです。 そして五郎島金時いもを甘露煮
やっと底引きの魚が安定して入るようになりました。 金沢港からの荷ですので、鮮度も抜群で、大きさもいいですネ。 もちろん業務用です。何が違うか、ですって、「鮮度」「大きさ」「値段」です。 当たり前ですネ。 まずは、甘エビの
金沢では一軒しか引き継がれていない料理の盛り方です。 大饗祭などで神様にお供えする料理から来ているようです。 見てもらえれば一目瞭然で、一盛りにして鴨料理が盛られています。
富山県の風習で、かまぼこで鯛の姿に仕上げる細工かまぼこです。結婚式や結納、住居新築の上棟や落成等、お祝い事の引き出物として使われます。富山の魚津のかまぼこ屋さんに研修にいった時の画像です。 富山県は、江戸時代では金沢と同
ネットでは評価が極端に分かれていますが、見ての通りラーメンが運ばれてくれば、唖然としてしまいます。 良くも悪くもインパクトは最高です。 オープンしてから半年間は店の外に何十人も順番待ちをしていたのが脅威で「いったい何があ
高野さんの話を聞いて来ました。
今日は金沢で国際ホテルや石亭・松魚亭など数多くの料理屋さんを経営している浅田屋さんの業者さんの集まり浅田屋会の納涼例会です。 和洋のコース料理ですが、どちらも力が入っていながら体に優しい料理でした。 まずは前菜盛り合わせ
クランベリーのスイートポテトです。 ブルーベリーのスイートポテトです。 りんごのスイートポテトです。 胡麻+大学イモのスイートポテトです。 基本となるプレーン・スイートポテトです。
和食レストランの弁慶で石川の食材を使ったコースをいただきました。 うちのスタッフ二人の誕生日のお祝いです。 特に縞海老がうまかった~ 豚角煮 浜焼き 一口能登牛どん 海女採り・岩もずく
輪島には、海女さんが少なくなったとはいえ200人がおいでるそうです。 7月1日の開襟からアワビ、サザエ、岩モズクなど収穫され 「海女どりアワビ」「海女どりサザエ」としてブランド化され市場に出荷されます。漁の間、だんなさん
金沢のひがし茶屋街では、ときどき近くで結婚式をあげたカップルがゆっくりと街を練り歩く「花嫁道中」に出会うことがあります。 作家五木寛之の「朱鷺の墓」の舞台としても知られ、紅殻格子の古い家や料亭などが軒を連ね金沢らしい城下
今は閉めてしまった四遊さんですが、美味しい店でした。また開店されることを待っています。
この位の大きさが一番うまいかも….
十割蕎麦はやっぱり蕎麦の王道ですね。そばらしい!
更科藤井のさらしな蕎麦、白くて細くてきれいな蕎麦です。さすがと思わせる芸術的な蕎麦ですね。 更科藤井のトマト蕎麦もいけます。蕎麦にトマトを練り込んであるところがまたニクイです。
株式会社松本の看板は近江町のアーケードの屋根がかかっていません。
箱根のお客さんである強羅花壇さんへ入ってきました。 さすがに日本でも有数な旅館です。オーラーが違いました。