稚鮎入荷!!

今年も鮎が入荷しました! 天プラをするのにピッタリな大きさです!! 鮎特有の苦味もありとっても美味しいですよ!

横浜の続き

最後に注文したのが、貝のスープを注文しました。 具材は帆立と蛤とムール貝で、貝は歯応えがあり噛めば噛むほど、旨みが口の中に 広がりました。   店内の様子は活気があり、元気のもらえるお店でした

研修の続きの続き

入店すると店員さんが今日のおすすめです。とたくさんの魚が 入った桶を持ってきて、1匹1匹説明をして くれました。 やはり、ここのお刺身は鮮度がよく、脂ものっていて美味しかったです。

研修旅行の続き

続きです 入店すると、まずお通しで、きびなとタコが出てきました。 それを七輪を使って自分達で焼くので食欲が進みます。 続きは次回です

研修旅行

2月22日に僕たちは横浜、鎌倉、東京に行きました。 ここは初日の2件目に行ったお店です。 四十八漁場という居酒屋で、そこの売りは、市場を介さない、漁師直結型の鮮魚専門居酒屋です。 うまい魚があると各地にバイヤーが行き、漁

節分

この間の節分の時に東茶屋街にある 宇多須神社の節分を見てきました!! 宇多須神社は尾山神社に引き続き、 利家に関係のある神社みたいです。 毎年、豆まきの時は多くの人でごった返しているみたいです。 お客さんといっしょに見て

帰りに

僕は仕事で疲れると会社の人とよく、 近江町にあるミスドに行きます。 今は、スーパーやコンビニで売ってますが、やっぱりミスドのドーナッツは別格です。 いつも1時間ぐらい喋ってから帰ります

先週の話

先週会社の新年会がありました。 場所は、会社の近くにあるパパロックという焼き鳥屋に行きました。 そこのお店は焼き鳥も美味しかったのですが、カリカリポテトが1番人気で3回もおかわりしました。 次行くときも必ず注文しようと思

環水公園ライトアップ

この間の休みの日に環水公園のライトアップ見てきました!! 展望台からみる富山の夜景は最高でした!! 環水公園の中のスタバでゆっくりして帰ってきました。

正月

僕は31日から2日まで友達と神戸に旅行に行ってました!! 1日目は神戸のアウトレットで服を買って、夜は中華街でご飯を食べたりして1日中遊んでいました! この写真は1日の朝に撮った写真です。 金沢は雪がすごく降っていたみた

富山に行った

この間お休みに富山に行きました! ここはモツうどんが有名なお店です!! お昼の時間に行ったので家族連れやサラリーマンでいっぱいで、1時間ぐらい待ちました やはり、待ったかいもあり味は絶品でした!!

環水公園に行った

先日、友達と環水公園に行ってきました! 富山市内をぶらぶらしてから、夜に環水公園の夜景を見てきました。 環水公園の中には世界一美しいスターバックスがあります!! 皆さんも是非!!!

今週の金曜日

7日に寺町の金茶寮で業者会があり、社長が出張の為、参加してきました。 最初は、元サッカー日本代表の中西さんの話を聞きました。内容は、これから仕事をしていくうえでとても為になりました。 講義が終わったあとは、食事でした。1

富岡製糸場

富岡製糸場は、群馬県富岡に設立された日本初の本格的な器械製糸の工場である。 1872年(明治5年)の開業当時の繰糸所、繭倉庫などが現存している。 日本の近代化だけでなく、絹産業の技術革新・交流などにも大きく貢献した工場で

Untitled

貴船さんの続きです。 6品目はお造りです のど黒とガンドと貝でした。 貝はコリコリで新鮮で、ガンドは少し炙ってあり、口に入れたらとろけました。 少し炙っただけでここまでうまいのかと思い、びっくりでした 続きは次回

メギス取りに行った

今週、メギス団子を作るのに北陸冷蔵からメギスを受け取りに行ってきました。 この写真のメギスを工場にお願いして作ってもらいます。 メギスも国産で、漂白剤も使っていないので、薬臭くないです 松本にしかないオリジナル商品ですの

貴船続き

貴船の続きです。 5品目は椀物です 白キクラゲとあさりの真丈でした。アサリもプリップリッで、出汁もあっさりしていて、とてもおいしかったです。 続きは次回です!!!

貴船続き

貴船の続きです 4品目は揚げ物でした。 鮎の中骨を抜いてその中に芋を入れてありました。衣はカダイフを使ってありました 僕は鮎の苦味が少し苦手なのですが、内臓も全部取ってあって食べやすかった。

貴船さん続き

貴船さんの続きです! 3品目は盛り込みでした。 彩りをよく見た目だけでも食が進みました! 中でもフルーツトマトにバナナソースがかけてある料理が最高に美味しかったです!

貴船続き

貴船さんの続きです! 次は、金時草とオクラと烏賊の酢の物でした! 金時草といえば、加賀野菜で有名な野菜です。 埼玉から来た親戚も大変喜んでいました。 続きは次回です。